第21回 熊谷市産業祭参加
令和7年11月15日(土)、16日(日)の2日間、熊谷スポーツ文化公園内で開催された産業祭に出展しました。協会活動の紹介パネルとともに、各国の民族玩具や用品、衣装などを展示し、協会ブースは多くの来場者で賑わいました。今年も韓国のチマチョゴリ衣装の試着体験を実施しましたが、子供用衣装も加えて用意したことで家族連れを中心に大変好評でした。他にも様々な国の方にご協力いただきましたが、インドネシアの方は玩具遊びとクイズ出題を担当し、明るい声掛けで会場を盛り上げてくれました。台湾の方はテンポの良いクイズで、参加者の関心を集め、タイの方は本格的な民族舞踊を披露し、色鮮やかな衣装としなやかな動きにより来場者を魅了しました。国際色豊かな交流の場となったことは大きな成果でした。
日本語教室 交流パーティー
12月14日(日)、熊谷市立商工会館で、日本語教室交流パーティーを開催しました。友達賛歌では各国・地域の数字の掛け声に入れ替えて、みんなで歌いました。グループ分けは、漢字のパズルを完成させるという方式で決めました。クイズや手遊びもあり、和やかな雰囲気で盛り上がりました。参加者も部員も、笑顔で充実した楽しいひと時を過ごすことができました。
2日で学ぶ韓国の文化とことば
11月22日、29日(土曜日 全2回)、熊谷市緑化センターで「2日で学ぶ韓国の文化とことば」を開催しました。講師は韓国出身の大原 智愛(おおはら ちえ)さんです。地図を使って歴史や文化を丁寧にお話ししていただきました。参加者は、特に食文化のキムチの説明が興味深かったようです。韓流ドラマのファンもいらして、「韓国語を勉強して字幕なしで観たい。」「異文化に触れて貴重な体験だった。」との感想をいただきました。
外国人と中国語でおしゃべり!
10月18日(土)、熊谷市緑化センターで、「外国人と中国語でおしゃべり!」を開催しました。久しぶりに中国語をいっぱい聞いたり話したりしたという方、以前、行った中国をなつかしく思い出した方など「有意義な時間がもてた。」という感想をいただきました。「機会があれば中華料理を囲んでおしゃべりしたい。」といった提案もありました。2人のゲストティ―チャーと席替えをしないで、じっくり話ができた会となったようです。
第33回 外国人による日本語スピーチコンテスト
10月26日(日)、熊谷市立文化センター文化会館で「第33回 外国人による日本語スピーチコンテスト」を開催し、当日は多くの方々にご来場いただきました。在日3か月から2年7か月の9か国(チリ共和国・中国・インドネシア・マレーシア・ミャンマー・ネパール・スリランカ・ウズベキスタン共和国)15名の出場者が、これまでに学習してきた日本語で、体験談や思ったことなどを一生懸命発表しました。今年のアトラクションでは、熊谷市立熊谷東中学校の皆さんによる素晴らしい合唱を披露していただきました。
入賞者一覧はこちら (クリックして別ページで表示します。※敢闘賞についてはスピーチの発表順に掲載をしています。)
初級英会話
8月31日〜10月5日(9/14, 9/21を除く 日曜日 全4回)、熊谷市緑化センター及び熊谷市立商工会館で「初級英会話」を開催しました。講師はアメリカ出身のグレゴリー レプカさんです。講師のやさしい教え方で、参加者は楽しく興味深く学習していました。講師の英語の学び方のアドバイスや体験談なども、とてもためになりました。さまざまな質問にも丁寧に答えてくれました。特にリスニングの聞き取りの時間では参加者は真剣そのものでした。機会があれば是非次回も参加を希望すると多くの参加者からの声をいただきました。
中級英会話
8月16日〜10月4日(8/23、9/27を除く 土曜日 全6回)、熊谷市緑化センターで「中級英会話」を開催しました。講師はアイルランド出身のエイドリアン ブルーワーさんです。レッスンはゲームの要素がふんだんに取り入れられ、参加者は飽きることなく楽しく学んでいました。2〜3人で会話するアウトプットの練習もあり、参加者の自信にもつながったようです。参加者からは「クイズやゲーム形式で変化があって楽しかった。」「内容が楽しく興味深く、また参加したい。」との感想をいただきました。
日本語教室 交流スポーツ ソフトバレーボール
9月21日(日)、熊谷市立桜木小学校の体育館をお借りして、スポーツ(ソフトバレーボール)で交流しました。6チーム編成し、3つのコートを使って対戦しましたが、応援のために来た方も、いつの間にか積極的にプレイに参加していたり、はじめはサーブが届かなかった方もラリーが続いて笑みがこぼれたり、勝利してハイタッチしたりと、皆とても楽しそうでした。秋晴れの気持ちよい風を受け、心地よい汗が流れた1日でした。
第31回 熊谷市中高生ホームステイプログラム
歓迎会
ジェットボート
第31回熊谷市中高生ホームステイプログラムを、7月23日(水)〜8月5日(火)の日程で実施しました。外国の文化と英語に興味を抱く中高生25人は期待と不安を胸にインバーカーギル市に向かいました。
現地では、ホストファミリーとふれあい、日本と違う様々な授業を体験しながら、少しずつ英語にも慣れ、充実した留学生活を送ることができました。
「将来ニュージーランドに行ってまたホストファミリーに会いたい、もっと英語を勉したい」など、それぞれの生徒に新たな夢や目標ができました。
ジェームズハーゲストカレッジで過ごした日々、雄大な自然あふれる中でのアクティビティー、そして優しく迎えてくれた
ホストファミリーは一生忘れ得ないものになるでしょう。
クッキング
日本語
マオリ授業
ESOL
木工
スタジアム
市長表敬
スターリングポイント
さよならパーティー
終了式
初級英会話
6月22日〜7月27日(日曜日 全4回)、熊谷市緑化センター及び熊谷市立商工会館で「初級英会話」を開催しました。講師はアメリカ出身のグレゴリー・レプカさんです。リスニング力を高めるために、さまざまな場面の英会話を聴きとる練習をしました。講師の熱心な様子に引き込まれ、受講者の皆さんは真剣に会話に耳を傾けていました。「日頃から英語に触れて、もっとリスニングの力を向上させたい」との感想をいただきました。
第31回中高生ホームステイプログラム 第2回研修会 & 第3回研修会
6月14日(土)に、第2回研修会を開催しました。研修会では、昨年の参加者による体験談や、ニュージーランドやアイルランド出身の講師による英会話の指導が行われました。英語の自己紹介を始め、現地の学生とのコミュニケーションがスムーズに行えるよう場面設定をし練習しました。
また、7月13日(日)には、第3回研修会を開催しました。旅行会社の方から最後の準備についての説明を聞き、ホームステイの心得をしっかり確認し、初めての海外でも安心して過ごせるよう学習しました。
現地校で最後の日に開催される「さよならパーティー」で発表する出し物の練習もこの研修で行いました。
国際交流バスハイク
6月29日(日)、群馬方面への国際交流バスハイクを実施しました。梅雨の晴れ間に恵まれ、10の国・地域(中国、台湾、韓国、インドネシア、パキスタン、ラオス、スリランカ、ロシア、ミャンマー、日本)85人が参加しました。
「さくらんぼ狩り」では、参加者の皆さんが注意事項をよく守り、和やかな雰囲気の中で楽しんでいました。
「吹割の滝」では、限られた時間でしたが、それぞれ自然の迫力を感じていたようです。
昼食はボリューム満点で、「完食!」という声も聞かれました。
最後に訪れた「道の駅川場田園プラザ」では、買い物やお茶を楽しみながらゆったりと過ごしていました。
参加者の皆さんのご協力で、大きなトラブルもなくスムーズに一日を終えることができました。
外国人のための日本文化体験
6月21日(土)、「外国人のための日本文化体験」が星渓園で開催され、14の国・地域の外国人の方々が参加しました。梅雨の晴れ間の暑い日でしたが、浴衣を着付けてもらい園内の庭園では様々なポーズで写真撮影を楽しんでいました。お茶席では、茶道の作法を学びながらお抹茶体験をし、掛軸やお花にも興味があった様子で質問が沢山寄せられました。お琴の体験では、先生方の素晴らしい演奏を聴いた後、指導を受けながら一生懸命練習している姿が印象的でした。
日本舞踊では、先生方の踊りを鑑賞した後、参加者たちは直実節を教えていただき一緒に踊り楽しみました。また、あずま屋では、日本の遊びを体験するコーナーとして、けん玉や書道、短冊に願いごとを書き七夕飾りづくりにも挑戦しました。参加者皆の笑顔あふれる一日となりました。
英会話のき・ほ・ん〜文法から学ぶ〜
5月に、「英会話のき・ほ・ん〜文法から学ぶ〜」土曜コースと木曜コースのそれぞれ全4回を熊谷市緑化センターで開催しました。講師は市川 順子さんです。受講者の皆さんは、とても勉強熱心で、課題もしっかり提出し、真剣に講座に臨んでいました。「5文型の基本を教えていただき英文が作りやすくなった。」や「日本人講師の日本人目線から英語を学ぶヒントをいただいた。」という感想がありました。最後のレッスンでは英語の歌を歌って締めくくりとなりました。
令和7年度 熊谷市国際交流協会 総会・懇親会
5月12日(月)午後6時から、令和7年度熊谷市国際交流協会総会が開催され、令和6年度の事業報告・決算及び監査報告、役員改選、令和7年度事業計画(案)・予算(案)が上程され、審議の結果全議案が可決承認されました。
続く懇親会では、名誉会長である小林哲也市長からご挨拶をいただきました。普段なかなかお会いできない会員の皆様が交流を深めました。最後のじゃんけん大会では、ワインやウイスキー等が提供され、大盛況でした。
第31回中高生ホームステイプログラム 第1回研修会
5月25日(日)、第31回中高生ホームステイプログラム参加者のための第1回研修会を開催しました。ホームステイの心得をしっかりと確認し、旅行会社の旅程や注意事項などの説明を通して、初めての海外でも安心して過ごせるよう参加者は真剣に聞いていました。現地校でのフェアウエルパーティーで発表するための歌やパフォーマンスの練習も、全3回の研修会で行います。
外国人と英語でおしゃべり!
4月27日(日)、熊谷市小曽根にある「ワイルドナイツカフェ」にて、6人のゲストティーチャー(アイルランド出身・タイ出身・ニュージーランド出身)を迎え、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。自分の英語の力を確かめたい、英語を使う機会が少ないので忘れないため、異文化交流をしたい等、参加動機は様々ですが、ゲストティーチャーを囲んで、お茶を楽しみながら、笑いの絶えない時間が過ごせました。
インバーカーギル市民訪問団受入
4月5日(土)から8日(か)まで、インバーカーギル市の熊谷友好協会のジョー・バグリー氏をはじめ総勢7名の訪問団が熊谷市を訪れ、熊谷の桜を満喫しました。また訪問団一行は妻沼聖天山やパナソニックワイルドナイツVSトヨタヴェルブリッツのラグビー観戦、川越見学などを体験し、帰路に就きました。その間、市民とのフレンドリーな交流を持ち、これからの姉妹都市友好交流が長く続いていくものと多くの方が確信したのではないかと思います。
英語で郷土の歴史・文化を伝えてみよう!〜五家宝編〜
3月7日(金)、10日(月)、14日(金)全3回 「英語で郷土の歴史・文化を伝えてみよう!〜五家宝編〜」を熊谷市緑化センターと熊谷市スポーツ・文化村 「くまぴあ」にて開催しました。講師は市川順子さんです。五家宝の由来や歴史、材料について、英語と日本語で学習しました。最終回では、紅葉屋本店の下田邦彦社長、下田理砂専務と職人さんに五家宝ができるまでの工程を披露していただきました。参加者の皆さんは、のし板で長くのばす作業を体験し、できたての五家宝を試食し、「貴重な体験ができた。」と大変満足された様子でした。
外国人と中国語でおしゃべり!
3月8日(土)、熊谷市緑化センターにて、4人のゲストティーチャー(中国、台湾出身)を迎え、「外国人と中国語でおしゃべり!」を開催しました。参加者は皆、積極的に会話をしながら、中国語や中国の文化に親しむことができました。
外国人と英語でおしゃべり!
3月2日(日)、熊谷市立商工会館にて、7人のゲストティーチャー(オーストラリア、中国、ミャンマー、ニュージーランド、フィリピン、ベトナム出身)を迎え、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。ゲストティーチャーと参加者数人のグループを作り、30分ごとに3回席替えをし、英語だけでおしゃべりを楽しみました。ゲストティーチャーが優しくリードしてくださり、英語初心者の方でも笑顔でおしゃべりを楽しんでいました。皆さんからは「次回がしみ!」との感想をいただきました。
世界の文化を知ろう!〜フィリピン編〜
2月16日(日)「世界の文化を知ろう!〜フィリピン編〜」が熊谷市スポーツ・文化村「くまぴあ」で開催されました。講師はフィリピン出身の小島マデリンさんと小島亜佳莉さんです。スライドを使ってフィリピンについての紹介があり、調理実習では、フィリピンの家庭料理シニガン(シーフードの温かいスープ)、アドボ(鶏肉の煮込み)、トゥロン(バナナとクリームチーズ・チョコレートの揚げ春巻き)とマンゴーラッシーの4品を作りました。作り方も簡単でとても美味しくできました。「日本のお店で手に入る調味料で作れるので、自宅でも作りたい」という感想をいただきました。
iVAMOS AMIGOS!みんなで簡単なスペイン語!
初心者の方にもわかりやすい講義内容で、皆さん興味深く講座に参加していました。日本語にはない男性名詞・女性名詞や人称による動詞の変化など丁寧に教えていただき、「スペイン語の習得のため、これからも続けて勉強していきたい」という感想をいただきました。
日本語教室 交流パーティー
12月15日(日)、熊谷市立商工会館で、日本語教室交流パーティーを開催しました。今年は高校生部員たちが中心に企画・司会を担当し、新しいアイデアが盛りだくさんの企画となりました。協会主催の「外国人による日本語スピーチコンテスト」で最優秀賞を受賞したインドネシア出身者が、今年もまた司会を引き受けてくれました。参加者の中には、民族衣装を着て参加してくれた人もいました。パーティーでは、グループに分かれて、〈友達作り〉〈立体輪投げ〉〈紙ひこうき大会〉〈クイズ大会〉を行ったり、居合抜きやタイダンスの披露もありました。中でも、折り紙で作る紙ひこうき大会はとても好評で、飛距離が8mを超える人もいました。さらにクイズ回答者にはプレゼントもあり、参加者と部員スタッフ全員が、笑顔で充実した楽しいひと時を過ごすことができました。
外国人と中国語でおしゃべり!
12月14日(土)、熊谷市緑化センターで「外国人と中国語でおしゃべり!」を開催しました。参加者は15分おきに席替えをして、毎回違うゲストティーチャーと楽しく会話をしました。参加者は、自身の体験談や中国語圏の中国・台湾などの歴史・文化についてしっかりと中国語で伝えることができ、なごやかな雰囲気で相互交流を図ることができました。
中級スペイン語講座
10月25日〜11月29日(毎週金曜日 全6回)熊谷市緑化センターで「中級スペイン語講座」を開催しました。講師はペルー出身の田子ガブリエラさんです。受講者の皆さんは、真剣に取り組んでいて、会話練習も和やかな雰囲気の中で、楽しく行われました。最終回では受講者のギター演奏があったり、ズンバを全員で踊ったりと充実した講座になりました。
外国人と英語でおしゃべり!〜親子編〜
11月24日(日)、熊谷市小曽根にある「ワイルドナイツカフェ」にて、4人のゲストティーチャー(オーストラリア、トンガ出身)を迎え、「外国人と英語でおしゃべり!〜親子編〜」を開催しました。今回は「カフェ」で「お茶を楽しみながら」という初めてづくしの開講でした。お子さま達は始め恥ずかしそうにしていましたが、ゲストティーチャーの方に上手に誘導されて満面の笑顔でお話ししていました。中には「英語けっこうできるんだね!」とお互いに再認識し尊敬し合う親子や、「将来海外に行ってみたい!」と夢を膨らませていたお子さまもいて、充実した講座となりました。
第20回 熊谷市産業祭
11月16日(土)、17日(日)の2日間、熊谷スポーツ文化公園で開催された熊谷市産業祭に出展しました。協会活動の様子をパネルで紹介したり、出展国の楽器や玩具、民族衣装などを展示したりしました。また、出展国の母国に関わるクイズに正解した方に協会の記念品を進呈しました。その他、インドネシア・バリの民族舞踊、タイの歌や舞踊の披露、韓国のチマチョゴリの試着体験など、たくさんの来場者でブースは大いに賑わいました。
第32回 外国人による日本語スピーチコンテスト
10月27日(日)、熊谷市立文化センター文化会館で「第32回 外国人による日本語スピーチコンテスト」を開催し、当日は多くの方々にご来場いただきました。在日4か月から4年6か月の9か国(バングラデシュ・中国・ネパール・インドネシア・アメリカ合衆国・ミャンマー・カザフスタン共和国・スリランカ・ロシア)15名の出場者が、これまでに学習してきた日本語で、体験談や思ったことなどを一生懸命発表しました。今年のアトラクションでは、熊谷高校応援団・吹奏楽部の皆さんによる迫力ある素晴らしい演舞を披露していただきました。
中級韓国語講座
9月14日〜10月19日(毎週土曜日 全6回)熊谷市緑化センターで「中級韓国語講座」を開催しました。韓流ドラマやK-POPブームで人気の韓国。韓国語学習者のご要望にお応えし、初めて中級講座を開講しました。講師は韓国出身の金 蓮玉(きむ よのく)さんです。韓国の童謡を題材に文法表現や語彙の解説、表現の応用など丁寧に教えていただきました。
日本語ボランティア養成講座
9月1日(日)、熊谷市立商工会館で「日本語ボランティア養成講座」を開催しました。
講師に松尾恭子氏をお招きし、「地域の日本語教室はコミュニケーションの場所」というテーマについてお話しいただきました。講師の分かりやすい説明を聴いて、「私も日本語教室で教えてみたい」と初めて参
加した多くの方が、同日開催の日本語教室の見学に来ていただきました。
外国人のための日本文化体験
7月28日(日)、星溪園で「外国人のための日本文化体験」が開催され、13カ国(インドネシア・カザフスタン・韓国・スリランカ・台湾・中国・ネパール・バングラデシュ・ベトナム・マレーシア・ミャンマー・モンゴル・ロシア)52名の方が参加しました。参加者は、浴衣の着付けを始め、先生方の手ほどきで、茶道、日本舞踊、お琴を実際に体験しました。猛暑の中の開催でしたが、参加者からは、日本文化に直接触れて「とても楽しかった」「浴衣を着ることができて、とても嬉しい」「また、参加したい」「お茶は苦かったけど貴重な体験だった」などと、嬉しい感想をいただきました。
中級英会話
7月27日〜9月7日(全6回 8/10除く)、熊谷市緑化センターで「中級英会話」を開催しました。講師はアイルランド出身のエイドリアン ブルーワーさんです。楽しく語彙や表現を学ぶことができ、レベルアップにぴったりの内容の濃いレッスンでした。毎回、違うテーマで新たに学ぶことが多く、みなさん集中して真剣に取り組んでいました。最終日は総まとめの復習があり、より一層、受講者みなさんにとって、満足度が高いレッスンになりました。
第30回 熊谷市中高生ホームステイプログラム
第30回熊谷市中高生ホームステイプログラムが、月23日(火)〜8月5日(月)の日程で実施されました。外国の文化と英語に興味を抱く中高生24人(中学生14人、高校生10人)は期待と不安を胸にインバーカーギル市に向かいました。現地では、ホストファミリーのあたたかさに感動し、様々な学校での体験をしながら、少しずつ英語にも慣れて、充実した留学生活を送ることができました。
「将来ニュージーランドに行ってまたホストファミリーに会いたい、ニュージーランドの大学に進学したい」など、それぞれの生徒に新たな夢や目標ができました。
ジェームズハーゲストカレッジで過ごした日々、大自然あふれる中でのアクティビティー、そして優しく迎えてくれたホストファミリーは一生忘れ得ないものになるでしょう。
第30回中高生ホームステイプログラム 第3回研修会
7月14日(日)に、第3回研修会を開催しました。旅行会社の方から最後の準備についての説明を聞き、ホームステイの心得をしっかり確認し、初めての海外でも安心して過ごせるよう研修会で学習しました。現地校で最後の日に開催される「さよならパーティー」で発表する出し物の練習もこの研修で行いました。
入門イタリア語講座
6月1日〜7月13日(全6回)、熊谷市緑化センターで「入門イタリア語講座」を開催しました。講師は木戸延江さんです。レッスンは耳から覚える学習方法が中心で、講師の気さくなお人柄もあり、受講生は緊張することなく明るい雰囲気の中で楽しく学ぶことができました。次回の開催を心待ちにしているという感想をたくさんいただきました。
第30回中高生ホームステイプログラム 第2回研修会
6月30日(日)に、第2回研修会を開催しました。研修会では、昨年の参加者による体験談や、ニュージーランドやアイルランド出身の講師による英会話の指導が行われました。英語の自己紹介を始め、現地校の学生達に伝えたい事を英語でどのように表現したらよいかなど真剣に学んでいました。 今回は姉妹都市提携から長年ご協力いただいているジョー・バグリー氏がニュージーランドから来熊していたため、飛び入りゲストとして参加し挨拶をしてくださいました。
外国人と韓国語でおしゃべり!
6月29日(土)、4人のゲストティーチャーを迎え、「外国人と韓国語でおしゃべり!」を開催しました。日本語堪能のゲスト講師を囲んで、参加者たちは韓国や韓国語にまつわる色々な話を満喫しました。
交流スポーツ ソフトバレーボール
6月16日(日)、桜木小学校で「交流スポーツ ソフトバレーボール大会」を開催しました。当教室の学習者や関係者を含めアメリカ、インドネシア、スリランカ、タイ、台湾、中国、ネパール、パキスタン、フイリピン、モロッコ、日本の11か国、総勢48人が参加しました。 6チームに分かれて試合が行われ、大熱戦が繰り広げられ、大変盛り上がりました。
姉妹都市インバーカーギル市 「サウスランドボーイズ高校ラグビーチーム」 来熊
姉妹都市インバーカーギル市 サウスランドボーイズ高校ラグビーチーム が福岡県宗像市で開催されたサニックスワールドラグビーユーストーナメント (4月28日〜5月5日) に出場し、その後5月6日 から5月10日までの日程で、熊谷市を訪れました。グリコピアイーストの工場見学、妻沼聖天山見学、星溪園での日本文化体験など当協会の姉妹都市交流部会の部員みんなでおもてなしをしました。
外国人と英語でおしゃべり!
6月15日(土)、8人のゲストティーチャー(カナダ、中国、イギリス、ニュージーランド、フィリピン、タイ出身)を迎え、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。それぞれの国で話される英語の発音やアクセントに違いがあり、「英語は国際的な共通語なのだな」とあらためて実感した90分間でした。
国際交流バスハイク
令和6年6月2日(日)、国際交流バスハイクが行われました。総勢9か国(インドネシア、中国、韓国、バングラデシュ、ネパール、イギリス、スリランカ、ベトナム、日本)90人が参加しました。
「そなエリア東京」では、クイズに答えながら、震災後の街で無事に生き残るために人々はどのように災害に備えるべきかという映像学習を通して、とても貴重な体験をしました。
さらに豊洲市場の「千客万来」では買い物や足湯など江戸時代にタイムスリップしたような体験ができました。
最後のスポット、「東京タワー」では、360度のパノラマで高いタワーから東京を一望しました。
第30回中高生ホームステイプログラム 第1回研修会
5月26日(日)、第30回中高生ホームステイプログラム参加者のための第1回研修会を開催しました。ホームステイの心得をしっかりと確認し、旅行会社の旅程や注意事項などの説明を通して、初めての海外でも安心して過ごせるよう参加者は真剣に聞いていました。現地校でのフェアウエルパーティーで発表するための歌やパフォーマンスも、全3回の研修会で練習を行います。
令和6年度 熊谷市国際交流協会 総会・懇親会
5月24日(金)午後6時から、令和6年度熊谷市国際交流協会総会が開催され、令和5年度の事業報告・決算及び監査報告、令和6年度事業計画(案)・予算(案)が上程され、審議の結果全議案が可決承認されました。
続く懇親会では、名誉会長である小林哲也市長をはじめ来賓の皆さまからご挨拶をいただきました。普段なかなかお会いできない会員の皆様が一堂に会し、交流を深めました。最後のじゃんけん大会では、ワインやウイスキー等が提供され、大盛況でした。
世界の文化を知ろう!「タイ編」
3月17日(日)世界の文化を知ろう!「タイ編」が熊谷市スポーツ・文化村「くまぴあ」で開催されました。講師はタイ出身の廣瀬グライルンさんと岡田美代子さんです。タイ料理は簡単に美味しく作れるということで、近年とても人気が上がっています。講師の方達も熱心にていねいに教えてくださり、本格的なタイ料理を覚えることができました。
外国人と中国語でおしゃべり!
3月9日(土)、6人のゲストティーチャーを迎え、「外国人と中国語でおしゃべり!」を開催しました。参加者は15分おきに席替えをして、全てのゲストティーチャーと会話を楽しむことができました。参加者の中には上級の方から初心者の方までいましたが、ゲストティーチャーの方々が、個々のレベルに合わせておしゃべりをしてくださり、席替えのたび様々な話題に盛り上がっていました。 次回も、たくさんの方の参加をお待ちしております。
英語で歴史・文化を伝えてみよう! 〜日本酒造りを知ろう〜
3月8日(金)、12日(火)全2回 「英語で郷土の歴史・文化を伝えてみよう!」が熊谷市緑化センターと権田酒造で開催されました。講師は市川順子さんです。初日は、日本酒の歴史や文化のほか、酒米作りから、もろみを経て清酒ができるまでの工程や清酒の種類まで、日本語と英語で学習し、2日目は権田酒造を見学しながら、英語講座を実施しました。机上学習だけでなく、実地に学べたことに、参加者の皆さんは、大変満足された様子でした。
外国人と英語でおしゃべり!
3月2日(土)、5人のゲストティーチャー(タイ、ニュージーランド出身)を迎え、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。ゲストティーチャーは声も大きく聞きやすく、笑顔を絶やさない人達で、和やかな雰囲気を作ってくれました。少人数のグループに分かれ、参加者はみなさん楽しくおしゃべりに盛り上がっていました。
初級スペイン語講座〜ゼロからのスタート〜
1月12日〜2月16日(全6回)、熊谷市緑化センターで「初級スペイン語講座〜ゼロからのスタート〜」を開催しました。講師はペルー出身の田子ガブリエラさんです。スペイン語の発音や基礎的な言い回しについて丁寧に教えていただきました。また、ジェスチャーや食習慣の違いなどスペイン語圏の文化に触れることができました。最終日には、受講者の方がギター演奏をする場面もあり、楽しく講座を終えることができました。
やさしい英会話
9月14日〜12月21日(全9回)、熊谷市緑化センターで「やさしい英会話」を開催しました。講師は市川順子さんです。さまざまな教材で話題が多岐に渡り、丁寧でわかりやすいレッスンと毎回好評の講座です。受講者の皆さんから、とても興味深く参考になるとの感想をいただきました。
初級中国語講座〜ゼロからのスタート〜
11月7日〜12月19日(毎週火曜日 全6回)、熊谷市緑化センターで「初級中国語講座〜ゼロからのスタート〜」を開催しました。講師は中国出身の郝 婷婷(かくていてい)さんです。レッスンは、基本的な発音とフレーズの学習が中心で、講師の指導が丁寧で、ゆっくりとわかりやすく、学習者は皆よく理解できていました。
日本語教室 交流パーティー
12月17日(日)、熊谷市立商工会館で、日本語教室交流パーティーを開催しました。日本語教室の学習者、日本語ボランティア、そして、かつて学習していたOG/OBなど、たくさんの人たちが参加し楽しい時間を過ごしました。中には民族衣装を着ている人や親子連れの方もいました。外国人参加者の紹介を含め、みんなでおしゃべりをしたり、タイ舞踊の披露、5種類のゲームとビンゴゲーム大会が行われ、とても盛り上がりました。参加者からは「とても楽しかった!」「なつかしさが込み上げて来て、来年度もまた、このような企画を開催してほしい!」という感想をいただきました。
外国人と英語でおしゃべり!
11月26日(日)、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。7人のゲストティーチャー(スリランカ、タイ、香港、ニュージーランド出身)を迎え、お正月の過ごし方などをテーマに、少人数グループで英語のみのおしゃべりを楽しみ、有意義な時間を過ごしました。英語は国際語(リンガフランカ)と言われています。これからも英語にたくさん触れていきたいですね。
中級英会話
10月14日〜11月25日(11月18日を除く)、「中級英会話」を熊谷市緑化センターで開催しました。講師はアイルランド出身のエイドリアン ブルーワーさんです。レッスンでは、受講者のプレゼンテーションがあったり、ディスカッションに挑戦したりと、みなさん真剣に難しい課題に取り組んでいました。毎回、工夫された内容のレッスンで、とても好評の講座となりました。
日本語ボランティア養成講座
11月19日(日)、熊谷市緑化センターで、日本語ボランテイア養成講座を開催しました。講師に松尾恭子氏、当間ミゲル氏をお招きし、「地域の日本語教室はコミュニケーションの場所」という演題でお話しいただきました。熊谷のみならず上尾、蓮田、深谷、行田、東松山とさまざまな地域から51名もの方が参加し、中には初めてこの講座に参加した方もたくさんいました。講師の方々の分かりやすい説明を聴いて、「自分も日本語教室で教えてみたい」という感想が多くありました。この結果を踏まえ、これからもこの企画を続けていきたいと思いました。
第18回熊谷市産業祭
11月18日(土)、熊谷市産業祭に出店しました。協会の活動の様子をパネルや動画で紹介し、また4回のクイズイベントを実施しました。クイズは、外国人の留学生や研修生が自ら作成した出身国に関する問題を出題していただき、訪れた市民との交流を楽しんでいただきました。今年はタイ出身の方にタイ舞踊を披露していただき、さらにたくさんの方が足を運んでくれました。
初級韓国語講座 〜ゼロからのスタート〜
令和5年9月22日〜10月27日(毎週金曜日 全6回)「初級韓国語講座 〜ゼロからのスタート〜」が熊谷市緑化センターで開催されました。講師は韓国出身の金 蓮玉(きむ よのく)さんです。便利で使える簡単なフレーズを楽しく覚えながら、韓国の文化に触れ、受講者の皆さんは一生懸命学習していました。韓流ドラマやK-POPブームで韓国語の学習意欲が高いことが伺われます。
国際交流バスハイク
10月22日(日)、貸切バス2台で「ふじさんミュージアム」「ハーブ庭園旅日記 富士河口湖庭園」「山梨FUJIフルーツパーク」「浅間園ぶどう狩り」に行きました。参加者は外国人(中国、インドネシア、韓国、マレーシア、ロシア、台湾、タイ)と日本人でスタッフを含めた総勢89名でした。天候に恵まれ、美しい富士山が裾野まできれいに見えました。特にハーブ園のふじさんデッキからの眺めは絶景でした。ぶどう狩りでは、色々な種類のぶどうが味見できて、みなさんお腹いっぱいになるまでぶどうを堪能していたようです。
初めてのタイ語講座
令和5年8月6日〜9月17日(毎週日曜日 ただし9/10を除く全6回)「初めてのタイ語講座」が熊谷市立商工会館で開催されました。講師はタイ出身の広瀬グライルンさんです。見慣れないタイ文字で各自の名札を作成した後、お金、買い物、タクシーの乗り方、レストランでのやり取り等を分かりやすいレッスンで学び、皆さん和気あいあいと会話を楽しんでいました。
また、タイ東北地方の衣装での踊りの披露もあり、タイ文化に触れることができて、受講者の皆さんは、タイについてより興味が深まったようでした。
第31回 外国人による日本語スピーチコンテスト
9月10日(日)午後1時〜5時、熊谷市立文化センター文化会館で「第31回 外国人による日本語スピーチコンテスト」を開催しました。
8か国・地域(オーストラリア・中国・インドネシア・インド・ミャンマー・ネパール・台湾・ベトナム)から 集まった18人の出場者が、学習を重ねてきた日本語で自分の思いを一生懸命発表してくれました。来場した300人の観客からは、出場者たちの見事なスピーチに大きな拍手が送られていました。アトラクションでは、富士見中吹奏楽部の皆さんによる素晴らしい演奏も披露されました。
最優秀賞受賞
→入賞者一覧はこちら (クリックして別ページで表示します。※敢闘賞についてはスピーチの発表順に掲載をしています)
動画配信について
長らくお待たせして申し訳ありませんでした。出場者の日本語スピ−チの動画を、YouTubeチャンネルにアップいたしました!!是非、ご視聴ください!
第29回 熊谷市中高生ホームステイプログラム 帰国報告会
8月27日(日)熊谷市緑化センターで、「第29回 熊谷市中高生ホームステイプログラムの帰国報告会」を開催しました。熊谷市長と協会会長に、無事に帰国した旨、さまざまな経験ができ、これからの目標ができたことなどの報告がありました。保護者にも参加していただき、若い時期に異文化交流の機会が持てるのは大変有益だとのコメントをいただきました。
第29回 熊谷市中高生ホームステイプログラム参加者 FMクマガヤ出演
8月26日(土)午後7時からホームステイプログラムに参加した中学生1名、高校生4名がFMクマガヤに出演し、ニュージランドでの学校生活やホームステイ、文化についてなど約50分間にわたり話してくれました。現地校の生徒との交流はとても新鮮で海外の学校と日本の学校の違いに驚かされたこと、ホストファミリーがとても親切で英語が分からない時も、分かるまで丁寧に説明してくれたこと、これから行ってみたいと思っている人たちへのメッセージなどいろいろな話題で盛り上がりました。
第29回 熊谷市中高生ホームステイプログラム
第29回中高生ホームステイプログラムが、7月29日(土)〜8月11日(金・祝)の2週間実施され、外国の文化と英語に興味を抱く中高生24人(中学生10人、高校生14人)が、期待と不安を胸に、インバーカーギル市のジェームズハーゲストカレッジに向かいました。ホストファミリーとの生活や、様々な授業を体験しながら、少しずつ英語にも慣れて、ニュージーランドの大自然の中、充実した留学生活を送ることができました。生徒たちは、「もっと英語力を高め、いつかまたホストファミリーに会いに行きたい。」とこれからの英語学習への意欲を口にしていました。
姉妹都市提携30周年記念調印式
1993年に、熊谷市とニュージーランドのインバーカーギル市が姉妹都市提携を結んでから、今年で30周年を迎えました。7月21日(金)から24日(月)まで、再調印式のためインバーカーギル市のノビー・クラーク市長をはじめ総勢16名の訪問団が熊谷市を訪れました。再調印式はキングアンバサダーホテル熊谷で行われました。その後、訪問団一行はうちわ祭に参加したり、妻沼聖天山や熊谷ラグビー場の視察、秩父鉄道SL見学、長瀞ライン下り等を体験し、帰路に就きました。その間、市民とのフレンドリーな交流を持ち、これからの姉妹都市友好交流が長く続いていくものと多くの方が確信したのではないかと思います。
外国人のための日本文化体験
6月25日(日)、熊谷市緑化センターで「外国人のための日本文化体験」を開催しました。
参加したおよそ50名の外国人(アメリカ、イギリス、インドネシア、オーストラリア、スリランカ、中国、台湾、ネパール、パキスタン、ベトナム、ロシア)は、浴衣を着つけてもらい、とても嬉しそうな笑顔で、楽しそうに七夕の笹飾りの短冊に願い事を書いて飾っていました。その他にもさまざまな日本の伝統的な遊びを体験できたようです。
外国人と韓国語でおしゃべり!
初めての開催となる「外国人と韓国語でおしゃべり!」を6月24日(土)に緑化センターで開催しました。4人のゲストティーチャーは日本語が流暢なので、日本語も交えながら活発な韓国語での会話がおこなわれました。多くの参加者の皆さんから、大変刺激になったという感想をいただきました。韓国語と韓国の文化に触れる得がたい機会になりました。
初級英会話講座
5月13日〜6月24日の毎週土曜日(ただし5/27を除く全6回)「初級英会話講座」を熊谷市緑化センターで開催しました。講師はイギリス出身のアレックス ペドリーさんです。いろいろな話題で英語の表現を学びながら、楽しくレッスンがおこなわれました。講師が一人ひとりに話しかけてくださり直接会話ができたと、参加者からとても好評でした。
外国人と英語でおしゃべり!
5月27日(土)、「外国人と英語でおしゃべり!」を開催しました。8人のゲストティーチャー(イギリス、インド、カナダ、タイ、ニュージーランド、ネパール、ミャンマー出身)を迎え、各グループに分かれて「夏休みの予定」や「コロナ禍後、トライしてみたいこと」というテーマで楽しくおしゃべりをして盛り上がりました。英語は国際語(リンガフランカ)と言われています。これからも英語にたくさん触れていきたいですね。
令和5年度 熊谷市国際交流協会 総会・懇親会
5月19日(金)午後6時から、令和5年度熊谷市国際交流協会総会が開催され、令和4年度の事業報告・決算及び監査報告、役員改選(案)、令和5年度事業計画(案)・予算(案)が上程され、審議の結果全議案が可決承認されました。
続く懇親会では、名誉会長である小林哲也市長をはじめ来賓の皆さまからご挨拶をいただきました。
最後のじゃんけん大会では、ワインやウイスキー等が提供され、大盛況でした。
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